銀座海外医学部留学センター

GOMCとは

医師になりたいけど、そんなのは無理…と、諦めていませんか?

 

日本で医師になれるのは、学力面、経済面でもほんのひと握りの人たちだけです。
GOMC「銀座海外医学部留学センター」は、
そんな多くの若者に医師になる機会を作りたいという思いから立ち上げました。

 

GOMCのルーマニア及びフィリピン医学部留学では、卒業後フィリピン及びEU加盟国で使える医師免許が取得でき、
また、日本の医大を卒業した人たちと一緒に日本の医師国家試験を受験する道が開けます。
是非GOMCと一緒に、医師になるという夢をつかみましょう!

 

医師を志す方々へ

銀座海外医学部留学センター(通称:GOMC)は、高い志を持った日本人学生のアジア・ヨーロッパの医学部専門留学サポートセンターです。
今までは、海外の医学部に留学したとしても
1)その方法
2)どこの大学を選ぶべきか
3)費用
4)卒業後の進路
5)医師免許について
などの正確な情報の取得は難しく、個人レベルでの海外の医学部留学は非常に困難なものでした。
しかし、GOMCは海外の医学部と提携し、あなたの医師になるという夢を叶えます。

 

GOMCの特徴

GOMCがサポートする海外の医学部には、
他の大学には真似のできない大きな特徴があります。

特徴1:入学後の進級のしやすさ

日本人にとって英語で医学を学ぶことは決して簡単なことではありません。それをどのようにサポートするか、GOMCは考えました。
その答えは入学後に比較的進級しやすい大学を選ぶことでした。日本の私立医科大学でも大阪のK大学医学部や愛知県のF学園医学部に行くと入学から医師免許取得まですべてストレートで行くのは約50%です。(当社調べ)しかし、ほぼ同レベル偏差値の愛知県のA医科大学では入学者の約90%がストレートで医師となっています(当社調べ)。なぜならば、大学の特徴として、進級しやすいという事があるのです。
進級のしやすさは、医師になる為の最短の道です。海外の医学部に留学する場合、特に重要であると当社は考えます。

 

特徴2:予備試験なしで日本の医師国家試験を受験できる道が開けます

GOMCが提携しているルーマニア及びフィリピンの医科大学は、卒業後にフィリピン及び全EU加盟国で使える医師免許が取得できます。また、フィリピン及びルーマニア医学部卒業生は、日本の医師国家試験受験の予備試験なしで、本試験の受験資格(※)が与えられている実績があります。また、医師免許取得時には、十分な英語力が身に付いているので、世界で活躍できる医師に成長できると確信しています。
※あくまでも日本の厚生労働省の判断にはなりますが、今までの実績ではルーマニア及びフィリピンの医学部卒業生は予備試験なく日本の国家試験の本試験に進めています。

 

詳細についてはGOMCの公式サイトよりご確認ください。